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VOLVO850 快適化計画

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正月に作ったボルボのコンソールテーブルですが、やっぱり塩ビシートの質感が非常に残念な感じです。
見てるだけならまだマシですが、常に手を置いたりして触れるところなので感触をごまかせない。
では作り直そうということでいろいろ考えていました。

ボルボの内装にあわせるならウォールナットにクリア塗装となるわけですが素人が手を出す世界では無さそう。
というか、つるつるしたクリア塗装だと結局樹脂仕上げみたいになって触ってても楽しく無さそう。
というわけでブビンガの無垢板にオイルフィニッシュをすることにしました。

さて、収納部分をどうするか。
採寸して図面を手書きしてホームセンターで桧の板を購入。

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図面を見せてその場でカットしてもらいました。

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組み立てるだけです。これは楽ちん。

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さくっと組み立ててボルボにあてがうと、キチキチすぎました(笑)
あかんやん。
入るには入るけどシートと若干干渉していてリクライニングの際に負荷がかかりそう。
10ミリ幅を切り詰めた図面を書いてもう一度ホームセンターへ・・・・

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おお、大丈夫。
CDやDVDも納まります。

天板はネットで注文していたのが届いたので寸法チェック。

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こちらは何も問題ありません。
一旦仮組してネジの位置を決めていきます。
後部座席側から使うカップホルダーは前回は穴を開けていましたが、今回は他車種流用でいきます。
ネットでいろんなホルダーを物色して左右独立したタイプをチョイス。

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このままだとつかないので干渉部分をいろいろとカット、カット、カット。

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取り付け位置を決めるために仮組します。

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仮組完了。
ここまで、作業時間は2時間くらい。
ボルボに仮付けして問題ないかチェックします。

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おお、良い感じ。
前回のカップホルダーはやっぱり安物くさかったので、ビルトインタイプにして正解です。

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ボルボへの取り付け位置もマーク。
下穴を開けておきます。

さて、形が出来たので一旦ばらして各部分の仕上げ作業に取りかかります。
まずは箱部分。
レザーを貼り付けて内部には前回余った塩ビシートを貼りました。

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蝶番を取り付けて天板との下穴の位置を確認。

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さて、いよいよ天板の仕上げ作業。
180番から2000番まで少しずつ番手をあげつつ研磨します。

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ブビンガは硬い材質なので磨き甲斐があります。

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どんどんすべすべになっていきます。
気を抜くと持っている手からするんと落としてしまうほど。

カラ拭きしてからいよいよオイルフィニッシュ。

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薄塗り重ね塗りが基本です。

使ったオイルはこれ。

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ごま油の美味しそうな匂いがします(笑)
塗っては一日乾燥というのを1週間かけて4回ほど行いました。

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写真では解りませんが色に深みと艶が出てきました。
取り付け前にもう一度仕上げの研磨。

つるっつるのすべっすべになりました。

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右が前回のバージョン。
収納容積もテーブル面積も格段にアップしています。

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カップホルダーを固定。
ドライバーを通すための穴あけ加工も先日行いました。

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ホルダーのカット部分を紙ヤスリで修正。
2000番まで使って仕上げます。

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いよいよボルボに取り付け。
後部座席との位置関係も良いです。

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収納も運転席側から使い勝手が良いようにしています。

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前回同様、純正の収納部分も活用できるようにしています。
今回は箱の底部分もレザーで仕上げました。

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後部座席をフルフラットにした時も干渉しません。

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前側もフロント用のカップホルダーと干渉しない様にしています。
そしてこの大きくなったテーブルに何を載せたかったかというと。

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ThinkPadです(笑)
ナビパソコンのVAIOとは別画面でいろいろ出来るかなと思っています。
まあ普段はこんなことしませんが長距離等では活躍すると思っています。
とりあえず納得の使い勝手と仕上がりで自己満足しております。

さて、こうなってくると車内をのたうち回っているケーブル類が気になります。(今さらですが・・・)
チェンジャー、レーダー、パソコン、iPod、GPS受信機などのケーブルがまったく整理出来ていません。
DCアダプタやACアダプタも結構場所を食っています。
どこか収納するところは無いかなと内装をとってみるとありました。

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グローブボックスやハンドル下に大きな空間があります。
ここに配線を通すようにしました。

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ダッシュボードの上がスッキリ。

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足下にいたDCアダプタとACアダプタも無くなってスッキリ。

あと18年間頑張ってきたオーディオのスピーカーがどうしようも無くなってきたので交換することに。
リアは左が死んでるしフロントも中音が聞き取りにくい。
とりあえずフロントは13cmと解っていたので取り寄せました。

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今までお疲れさん。
18年間、25万キロ頑張ってきたスピーカーです。

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交換するのはこいつ。
JBLとは名ばかりですが、安かったので。

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特に加工もしなかったのですぐに完了。
気になる音は大幅に改善されて納得。

さて、問題はリアです。

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ツィーターが死んでいます。
サイズは約14cm、ということは5-1/2インチ?
あまり見かけないサイズです。
みんカラでは皆さんフロントと同じ13cm(5-1/4インチ)を付けてる理由が分かりました。
なかなか無いんですね。
今月は予算が無いので来月にでも作業しようと思います。

ぐっちゃぐちゃだった配線がスッキリしてテーブルと収納が大きくなってすっかり自己満足してます。
ボルボのライトキャンパー仕様を模索中。
天井が低くてフルフラット部分に座ると頭がつかえるのが難点ですが・・・・

スキーシーズンと花粉症のシーズンが終わればスバルの相手もしたいと思っています。
2ストサウンドの禁断症状が(笑)

作業初め

元旦当日、何をしたかと言いますと。

工作です(笑)
年末、お歳暮にもらった「帝国ホテルのロースハム」が入った桐の箱を眺めていてひらめきました。
ボルボのコンソールボックスに使えるのではと。

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サイズを計測して若干小さめではあるものの使えそうなので年末のホームセンターとオートバックスで材料を確保していました。
時間が出来た元旦にちゃちゃっと作業。

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材木をカットして箱に付け足して収納部分の形が完成。
これに人工レザー(グレー)を貼り合わせていきます。

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何となく市販品っぽくなってきました。

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中はつぎはぎだらけです(笑)
まあ外見重視で。

あとは天板を付けるわけですが、これもとりあえず試作版ということでホームセンターのできあいのものをチョイス。
穴をあけ、カップホルダーを装着できるようにしました。
実はボルボの後部座席はくつろぐのにちょうど良い感じなのですがカップホルダーが無いのがネックでした。

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天板は運転席側にオープンできるようにして収納の使い勝手を確保。

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しかし天板はパイン材そのものでは浮いてしまいます。
ボルボの内装はバーズアイメープルが使われているので同じ色目のシートを貼ることにしました。
本当は本物のバーズアイを使ってみたいと思っています。
いずれそうするかも知れませんがとりあえず市販のシートで作業続行。

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カップホルダーの穴の部分は結構手間がかかりました。

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とりあえず完成。
シートの質感のしょぼさはどうしようもありませんがそれなりには出来たと思います。

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早速装着。
お、ボルボの内装ともそんなに違和感ありません。
コンソールボックス兼センターテーブル兼リア用カップホルダーの完成です。
あと運転席用の肘掛けも兼用。

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グレーの人工レザーもあまり違和感なく仕上がりました。

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運転席側からこのように収納ボックスとして使います。
さらに元々ボルボ純正の収納スペースもそのまま活用できるようにしました。

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ここが元々の収納部分。
取り付けには純正コンソールボックスのヒンジを流用しました。
センターテーブルにおやつを置いたりいろいろ活用できそうです。
長年リアのカップホルダーをどうしようかと構想を練っていましたが、ロースハムの桐箱で一気に解決しました(笑)
これでスキーのリフト開始時間待ちのコーヒータイムがさらに充実しそうです。

寄る年波(笑)

一昨日の朝、布団をたたんでいて腰をやられたワタクシです・・・・
ロキソニン飲んでコルセットしていますが結構つらい。
今週のスキーはちょっと様子見です。

一昨日は忙しさも極限でした。
午前午後と役所の検査に消防の検査をこなして、さらに2時間走って信楽の役所へ別の現場の検査済証を受取に行きました。

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新名神をボルボで走りました。
写真には写っていませんがこのとき大雪が降り始めていました。
帰るときには路肩に雪が積もっていてスタッドレスにして良かったと思いました。
盆明けからスケジュールがずっと綱渡りでしたが、とりあえず年内の仕事はこれで一段落。
あとは事務所の雑用です。

翌朝、大阪も冷え込んでいてボルボのフロントガラスは凍り付いています。
この日もボルボで外回りに行こうと思い乗り込みましたがエンジンかかりません。
正確に言うと一度かかったけど1秒でストール、あとはセルはまわるもののかかる気配無し。
初爆がまったくないのです。

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何となく燃料系??と思いスロットルバルブあたりをコツコツ叩いたりしましたがダメ。
あきらめて事務所カーで出撃しました。

用事を済ませて昼過ぎに戻り、ボルボのことを考えます。
正月休みの間に泊まりでスキー行くのでそれまでに何とかしないといけません。
スタッドレスを新調したのも、そのためです。
まあ最悪事務所カーで行けばいいのですが、やっぱりボルボで行きたいところ。
で、春にお世話になった滋賀県のボルボ専門店に電話で相談。

店主さんによると
・850のエンジンが止まる原因は燃料ポンプの不具合によることが大半です。
 10万キロくらいで不具合が出ることもよくあるので25万も走っていたらいつ壊れてもおかしくないかもしれません。
・燃料ポンプかどうかを判断するには給油口をあけ、耳を近づけた状態で誰かにセルを回してもらってください。
 ポンプが生きていれば「ウイィーン」と音がします。しなければポンプの不良でしょうね。

ということだったので冬休み中の息子にキーをひねる役をやってもらいました。
結果、給油口からはうんともすんとも聞こえませんでした。
ビンゴ!やっぱり燃料系でした。
さすが20年ボルボばっかりいじってる人はするどいですね。燃ポンが原因ということをすぐにつきとめることができました。

さて、原因が分かったけどこれからどうするか。
滋賀の工場は年内はいっぱいいっぱいで残念ながら対応できないとのこと。
第一持って行くのが大変です。
ということで、元々お世話になっている工場(大阪市内)に電話をいれてJAFのレッカーで持って行く旨を伝えました。

問題はうちのまわりって道が狭いのでレッカーで出せるかどうか・・・・
とりあえずJAFに来てもらいました。これで年会費の元はとれたかな(笑)

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JAFのお兄さんに症状を伝え、おそらく燃ポンだという工場の診断だということを説明すると「ガソリンタンク叩いてみました?」とおっしゃいます。
そっか、燃ポン叩くという手がありましたね。
JAFのお兄さんは「一回やってみましょう」とのことなので燃ポンの位置を教えました。
タンクを叩くつもりだったので「あ、ポンプを直接たたくんですね」とおっしゃいました。
まあ普通「燃ポンここです」って言う人いないですもんね。

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850の燃ポンは荷室のマットを取り除いてスペアタイヤとリアシートの間のプレートを外せば出てきます。
まずはキーをオンにしてテスターをあてて、電源が来ているかどうか確認。
okなので私がセルを回し、お兄さんがポンプをコツコツと叩きます。

ブオン!
おお、エンジンかかりました!
これで燃ポンが原因だということが100%確実になりました。
JAFのお兄さん、めちゃくちゃ嬉しそうな顔(笑)
何でもあまりもの道の狭さにレッカーで出す自信がなかったそうです。
自走ででれるようになったのでほっとしたとのこと。
この先いつ止まってもおかしくないので、動いたものの当然交換することにします。

工場に電話をいれ、やっぱり燃ポンが原因なのですぐに手配してもらうようにお願いしました。
日付は12月27日。部品屋さんが出荷してくれるかどうかぎりぎりだそうです。

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工場に到着すると全国に手配をかけて返事待ちの状態でした。
東京も大阪も在庫無しとのことで微妙な感じ。
返事がでるまで待たせてもらうことにします。
チンクチェントやトライアンフがいて待っていても飽きることがありません。

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ロータスやヒーレーやら目の保養になります。
しばらく待っていると、名古屋に在庫があって明日の15時便で到着するとのこと。
おーぎりぎり間に合いました。
ついでにポンプリレーも交換してもらうことにしました。
とりあえず部品は何とかなりそうです。
あとは交換時に硬化したホースが割れないことを祈ります(笑)
割れたらそれでおしまい・・・・

それと自分の腰を何とかしないと。
なかなか取れない整体の予約ですが何とか土曜日の昼間に押さえてもらいました。
ほんとはこっそりスキーに行くつもりでしたが、おとなしく腰を治します。
正月のスキーに照準をあわせよっと。

ボルボも私も寄る年波には勝てませんねえ

冬支度の続き

ボルボ850の冬支度続編です。

雪道ではトルクが強いと発進時に滑ってしまうのは皆さんご存じの通りです。
マニュアルミッションだと2速発進したりしますがボルボのATにもそういうモードがあります。
ただしうちのボルボはスイッチの押す部分が壊れて無くなっています。
オートマモードセレクタスイッチといいますが、アッシー交換するにはセンターコンソールをばらす必要があり結構めんどくさい。
今シーズンは雪道を登る機会が多いので直さなくてはと重い腰を上げました。
でも欠品しているボタン部分を付ければいいだけなので部品取りのセレクタスイッチをさらに分解。

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ボタンを壊さないようにニッパーとカッターを駆使してようやく生け捕り。

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結構手間取りました。
あとははめるだけ。

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おー、何年も無かったモノが付くと嬉しいものです。
スイッチを押せばウインターモードに切り替わりました。

スタッドレスもようやくタイヤ屋さんへ持ち込みホイルに組み込んでもらいました。

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以前は鉄のホイールでしたが、ようやくアルミになりました。
ボルボ850純正ですが、ターボ用の16インチではなくNA用の15インチです。

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新品同様なのに格安で手に入れました。15インチの方がタイヤも安く手に入るので良かったです。
スタッドレスはミシュラン、ブリヂストン、ヨコハマと今まで使ったことがありますがやっぱりブリヂストンが一番良い印象なので今回もブリザックにしました。
チェーンも積んでるしこれでいつでも雪山へ行けます。
あ、砂を詰めたペットボトルも積んでおけば完璧ですね。
早朝の雪山、アイスバーンで前走車がスタックしてこちらも停車を余儀なくされたとき、FFだとスタッドレスだけでは再発進出来ないことがよくあります。
そんなとき、砂をまけば結構な確立で脱出できます。
1月は割と雪道を走ることになりそう。
頑張って年末まで乗り切りたいと思います。

冬はボルボ

あまり車に乗らない私です。
年間の走行距離はスバルとボルボが2000KMずつ、そしてママチャリも同じく2000KMくらい(笑)
あとは事務所の車に乗ってます。
でも昨シーズンからスキー生活を復活させたのでボルボの距離は延びそうですね。

ボルボ850はロングドライブで力を発揮します。
シートが疲れないのが助かります。
欲を言えばAWD(4WD)だとなお良かったのですが、850のAWDって日本ではほとんど存在しません。
私自身一度も遭遇したことありませんが、AWDの設定があるのでドライブシャフト用の大きなセンタートンネルがシャーシを貫いています。
なので後席真ん中は座りづらい。
マイナーチェンジしたV70ならAWDもあるので850がどうしようもなく壊れたらV70RAWDが乗り換え候補になりそうですね。
後ろから見たら850だかV70だかぱっと見分かりません(笑)

さて、先日地図データを更新したボルボのナビパソコンですが新しい地図はやっぱり良い。

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南阪奈もちゃんと表示されてます。
分岐点で表示される詳細画面も新しい情報を表示しています。
かえて良かった。

キーレスエントリーのリモコンの動作も怪しくなってきたのでばらしてみました。

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アンロックは正常動作しますがロックは動作したりしなかったり。
おそらくスイッチかなと思って見てみるとやはりロック側のスイッチがグリスで固着していました。
綿棒にアルコールを付けて余分なグリスを除去。
正常に動作するようになりました。

ルーフテント(マジョリーナ)はスキーの道中や前泊に活用したいところ。
今でもそれなりに断熱してますがさらに快適仕様にするためにごそごそしました。

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まずは中のものをすべて取り出してマットも外します。

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FRPの床が出てきました。
この上に厚手のアルミ蒸着マットを設置。
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かなり厚みのあるタイプです。
マジョリーナ附属のマットレスを元に戻しました。

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クッション性は高く保温性もばっちりのマットレス。
寝袋はダブルサイズがちょうどのスペースです。

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コールマンのダブルサイズの封筒型寝袋の中に、小学生の時から使っている冬季用寝袋をさらにイン(笑)
大阪に昔からある登山専門店「ロッジ」のオリジナル商品です。
これで厳冬期の志賀高原で夏用のバンガローに泊まったりしました。
物持ちの良いワタクシです。

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さらに熱が逃げるのを防ぐ、ニット帽、ネックウォーマー、手袋とパーキングで気持ちよく眠るための耳栓とアイマスク、それらをまとめる袋を用意しました。
あと、室内履きがいりますね。

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これは前からこのルーフテントで使っている折り畳みの机。
前泊の時に熱燗飲んだり鍋であったまったりするのに使います。
ハイシーズンが待ち遠しい。
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